美容室で使用するスタイリング剤の保存方法と持ち運び術

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美容室で使用するスタイリング剤の保存方法と持ち運び術

コラム

2025/03/24 美容室で使用するスタイリング剤の保存方法と持ち運び術

著者:SABRINA FAIR.

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美容室で使用するスタイリング剤、選び方に悩んでいませんか?

 

「どのスタイリング剤を選べばいいのか分からない」「美容室で使うスタイリング剤が高すぎる気がする」といった悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか?

 

ここでは、美容室で使用するスタイリング剤の選び方から、保存方法や使い方、さらには旅行や出張時の持ち運び方までを徹底解説します。あなたが悩んでいたスタイリング剤選びの問題が、この記事を読むことで解消できるでしょう。

 

最後まで読むことで、あなたの髪型がさらに魅力的にキープできるスタイリング剤の選び方と使い方を理解でき、失敗しないスタイリング剤選びを実現できます。

上質なスタイルと癒しの空間を提供する美容室 – SABRINA FAIR.

SABRINA FAIR.は、カラーやカットなど技術力の高いスタイリストが、お客様一人ひとりに似合うヘアスタイルをご提案する美容室です。最新のトレンドとお客様の個性を融合させ、魅力を最大限に引き出すお手伝いをいたします。また、リラックスできる空間づくりにもこだわり、心地よい時間をお過ごしいただけます。髪のお悩みやご希望に合わせた施術を行い、笑顔でお帰りいただくことを目指しています。

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住所 〒300-0817茨城県土浦市永国886-2
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美容室のスタイリング剤の基礎知識

スタイリング剤は髪のセットを長時間キープするために使用される製品です。美容室専売のスタイリング剤にはさまざまな種類があり、それぞれの特徴と用途を理解することが重要です。特に、髪質や目的に応じて最適な製品を選ぶことが、理想的なヘアスタイルを作り上げるための第一歩となります。

 

1. ワックス

ワックスは最も一般的に使用されるスタイリング剤の一つで、髪に動きや束感を加えることができます。特にショートヘアやミディアムヘアに最適で、髪をしっかりセットするために使用されます。ワックスはその粘性とテクスチャーにより、髪の毛先を自然に立たせたり、まとまりを持たせたりするのに役立ちます。

 

ホールド力: 強いものから軽いものまでさまざま。

  • テクスチャー: 柔らかめから硬めまで選べる。
  • 適用例: ショートヘア、ミディアムヘアに最適。動きのある髪型やボリュームを出すのに便利。

 

 

2. ジェル

ジェルは、非常に強いホールド力を持つスタイリング剤です。特に、ヘアスタイルが長時間崩れないようにしたいときや、パリッとした仕上がりにしたいときに使用されます。ジェルを使うことで、髪を一日中きれいに保つことができ、特にオフィスやイベント時に便利です。

 

ホールド力: 非常に強い。

  • テクスチャー: 液体タイプで乾くと硬くなる。
  • 適用例: スポーツヘアや、しっかりとセットしたい髪型に最適。

 

 

3. スプレー

スプレータイプのスタイリング剤は、髪をしっかりと固定したいときに使用されます。ヘアスプレーは軽い使用感が特徴で、自然な仕上がりを求める方に最適です。また、外出前に髪型をキープするためにも便利です。

 

ホールド力: 軽いものから強いものまで。

  • テクスチャー: ミスト状で、均等に髪に付着。
  • 適用例: 軽い束感を出したい時や、髪型を維持したい場合に最適。

 

スタイリング剤を選ぶ際には、髪質に応じて適切な製品を選ぶことが重要です。髪の種類や状態によって、使用するスタイリング剤が異なるため、選び方を工夫する必要があります。ここでは、乾燥した髪、くせ毛、ボリュームのある髪に最適なスタイリング剤の選び方を解説します。

 

 

1. 乾燥髪

乾燥した髪には、保湿効果があり、髪に潤いを与えるスタイリング剤を選ぶことが大切です。乾燥が原因で髪がパサつきやすくなるため、オイルやクリームタイプのスタイリング剤が最適です。これらの製品は、髪をしっとりと保ち、艶を与える効果もあります。

 

選ぶポイント

  • 保湿成分: シアバターやアルガンオイルが含まれている製品を選ぶ。
  • テクスチャー: 軽めのクリームやオイルが効果的。
  • ホールド力: 軽いホールドで髪に艶を与える製品を選ぶ。

 

 

2. くせ毛

くせ毛の場合、髪が広がりやすくなるため、収まりを良くするためのスタイリング剤が求められます。特に、ジェルやムースを使うことで、髪をしっかりと整えながら、くせを抑えることができます。また、ヘアオイルを使うことで、毛先の広がりを抑えることができます。

 

選ぶポイント

収まりの良さ: ジェルやムース、オイルタイプを選ぶ。

  • 効果: くせを抑えるための成分が含まれている製品を選ぶ。
  • 仕上がり: ナチュラルにまとめる製品が適切。

 

 

3. ボリュームのある髪

ボリュームがある髪の場合、髪をペタンとさせず、ふんわりと仕上げるためのスタイリング剤を選ぶことが重要です。ムースや軽いホールド力を持つワックスを使うと、ボリューム感を出しながらも、髪に動きを与えることができます。

 

選ぶポイント

ボリューム感: 軽いホールド力のあるムースやワックスを使用。

  • 仕上がり: 髪が動くような仕上がりを目指す製品を選ぶ。
  • テクスチャー: 軽い質感で髪をふんわりと仕上げるタイプが最適。

 

美容室でのスタイリング剤の使い方プロの技

スタイリング剤の量について

スタイリング剤の量は髪の長さやボリュームによって変わりますが、基本的な目安は「小さなパール粒程度」が最適です。これを髪全体に均等に伸ばすことで、髪に必要なホールド感を与え、自然な仕上がりを実現できます。

 

  • ショートヘア:少量(1~2cm程度)で十分。髪全体に均等に伸ばす。
  • ミディアムヘア:適量(2~3cm程度)。毛先から中間部分までしっかりと塗布。
  • ロングヘア:やや多め(3~4cm程度)。毛先に向かって均等に伸ばし、髪全体に軽くなじませる。

 

使いすぎると髪が重くなり、べたついてしまうことがあるため、少しずつ足して調整することが大切です。

 

使用方法の基本

スタイリング剤を使うときは、まず手のひらに取り、軽く温めることがポイントです。手のひらでよく広げてから髪に塗布することで、均一に馴染み、ムラなくセットできます。

 

  • 手順1:スタイリング剤を手のひらに取り、軽く温める。
  • 手順2:髪の毛先から中間部分に向けて塗布。
  • 手順3:根元にはあまりつけず、髪の長さに合わせて毛先を重点的にセット。

 

手のひらで広げてから髪に塗ることで、スタイリング剤が均等に広がり、髪全体にしっかりと馴染みます。根元からつけると髪がペタンとしやすくなるので注意が必要です。

 

プロの美容師が実践するスタイリング方法は、素人の方法とは一味違います。プロの技術を学ぶことで、日々のスタイリングがより簡単に、そして効果的に仕上がります。ここでは、各髪型に合わせたスタイリング方法を紹介し、プロが使うコツやテクニックを伝授します。

 

1. ショートヘアのスタイリング方法

ショートヘアは、ボリュームを出すためにスタイリング剤の使い方が非常に重要です。軽いワックスやジェルを使って、髪に動きとボリュームを加えます。

 

  • 使用するスタイリング剤:ワックス(軽めのもの)やジェル
  • 使い方:まずは髪の毛先を軽く束ねるように、スタイリング剤を手に取り、毛先を中心に揉み込む。髪全体に少しずつなじませながら、好みの形を作る。
  • ポイント:短髪は、ヘアスタイルのキープ力が大事です。ジェルやワックスでしっかりホールドし、自然な立体感を出すことがプロの技。

 

2. ミディアムヘアのスタイリング方法

ミディアムヘアは、動きを持たせるために、スタイリング剤を使って髪に軽やかさを与えることが大切です。軽いムースやワックスで自然な仕上がりを目指します。

 

  • 使用するスタイリング剤:軽めのムースやワックス
  • 使い方:ムースは泡立てて髪全体に広げ、軽く手で揉み込む。ワックスは少量を手に取り、髪の中間部分から毛先にかけてなじませる。髪に適度なボリュームと動きが生まれる。
  • ポイント:髪全体に動きを出し、無造作感を演出するのがカギ。根元からふんわりと立ち上げると、より自然な感じが出ます。

 

3. ロングヘアのスタイリング方法

ロングヘアの場合、スタイリング剤を使って髪をまとめるだけでなく、毛先までしっかりケアすることが求められます。スタイリング剤を使用して、毛先に軽いカールやウェーブを加えます。

 

  • 使用するスタイリング剤:ヘアオイルや軽いクリームタイプのワックス
  • 使い方:オイルやクリームタイプのスタイリング剤を髪全体に均等に広げて、毛先に軽くカールをつける。ブラシやコームを使いながらスタイリング剤をしっかりなじませ、髪にツヤ感をプラスする。
  • ポイント:毛先のボリュームやウェーブ感を作ることで、ロングヘアに華やかさを与えます。オイルを使うことで、乾燥しやすい毛先にしっとり感を加えることができます。

 

美容室のスタイリング剤購入時の注意点失敗しない選び方

サロン専売品の特長

  1. 高品質な成分
    サロン専売品は、一般製品よりも高品質な成分を使用していることが多く、髪のダメージを防ぎ、より効果的なスタイリングが可能です。例えば、保湿成分や修復成分が豊富に含まれており、髪を健康的に保ちながらスタイリングを行えます。

 

  1. 専門的な使用感
    サロン専売品は、プロの美容師が使用している製品であるため、使用感も優れています。髪に与える質感や仕上がりが非常に自然で、専門的な技術を必要とすることなく簡単にプロフェッショナルな仕上がりが得られます。

 

  1. 効果の持続性
    多くのサロン専売品は、効果が長時間続くように作られています。例えば、セット力や持ちの良さが特徴で、一度セットすると長時間そのままでいられる製品も多いです。

 

 

サロン専売品のデメリット

 

  1. 価格が高い
    サロン専売品は、品質が高い分、価格が高く設定されています。一般的な市販品と比較すると数倍の価格差があるため、コストパフォーマンスを重視する方には向いていないかもしれません。

 

  1. 購入できる場所が限られている
    サロン専売品は美容室でしか取り扱われていないことが多く、手軽に購入できない点がデメリットとなります。インターネットで取り寄せることもできますが、送料がかかることもあります。

 

  1. 使用者を選ぶことがある
    サロン専売品はプロフェッショナル向けに開発されているため、初心者やあまり髪のケアにこだわらない方には、使用方法や選び方が難しいこともあります。使用感に関しても人それぞれ異なるため、すべての人に合うわけではありません。

 

 

一般製品との違い

 

特徴 サロン専売品 一般製品
成分の品質 高品質な成分が多い 価格重視の成分が多い
価格 高価格帯 手頃な価格帯
効果の持続性 長時間持続 持続力が短い場合がある
使用感 プロフェッショナルな仕上がり 一般的な仕上がり
購入場所 美容室やオンラインショップ ドラッグストアやスーパー

 

美容室に行く前にスタイリング剤をつけるべきか、それとも美容室でセットしてもらうべきか、迷っている方も多いでしょう。ここでは、スタイリング剤をつけるメリットとデメリットを比較し、どのようなシチュエーションでつけるべきかを解説します。

 

 

スタイリング剤をつけていくメリット

 

  1. 髪型のイメージを伝えやすい
    美容室に行く前にスタイリング剤をつけることで、スタイリングの方向性を美容師に伝えやすくなります。例えば、ボリュームを出したい場合や、ウェーブを強調したい場合には、実際に自分が使っているスタイリング剤を使うことで、より具体的にイメージを共有できます。

 

  1. 髪型の完成度が上がる
    スタイリング剤を使うことで、髪の毛に少しでも形がつくため、美容師が仕上げやすくなります。特に、髪の量が多かったり、くせ毛が強かったりする場合、セットの時間が短縮され、仕上がりの満足度も向上します。

 

  1. 自分好みの仕上がりを予想できる
    事前にスタイリング剤を使ってみることで、どの製品が自分の髪に合っているのか、どのスタイルが最適かを確認することができます。美容室に行く前に自分なりのスタイリングができるため、仕上がりに対する安心感が増します。

 

スタイリング剤の持ち運び術と保管方法長持ちさせるコツ

スタイリング剤は、その効果を最大限に発揮させるために、正しい保存方法が必要です。また、使用期限を守ることで、品質を保つことができます。まず、スタイリング剤の保存場所については、直射日光を避け、湿度の低い涼しい場所が最適です。特にスプレータイプやエアロゾルの製品は、高温や湿気によって内容物が劣化しやすいため、涼しく乾燥した場所で保管することが重要です。

 

保存場所が適切であれば、スタイリング剤の効果を長く保つことができます。また、開封後の使用期限も重要なポイントです。ほとんどのスタイリング剤には使用期限が記載されており、一般的には製造日から1年から2年程度が目安とされています。しかし、開封後の使用期限は、製品に記載された日数よりも早くなることがあるため、開封後は早めに使い切ることをお勧めします。

 

さらに、スタイリング剤を長持ちさせるために注意したい点としては、キャップをしっかり閉めること、容器が汚れないように取り扱うこと、そして極端な温度変化を避けることです。例えば、寒暖差が激しい場所に置いておくと、スタイリング剤の成分が分離する可能性もありますので、安定した温度管理が求められます。

 

 

旅行・出張時の持ち運び術コンパクトに持ち運ぶコツ

 

旅行や出張時にスタイリング剤を持ち運ぶ際は、荷物がかさばらないようにコンパクトにすることが重要です。特に液体物を持ち運ぶ際、搭乗する航空機のセキュリティチェックで液体制限がある場合がありますので、携帯するスタイリング剤の量にも注意が必要です。

 

まず、持ち運びに便利なサイズとしておすすめなのが、旅行用のミニボトルです。これらは容量が100ml以下に収められるので、飛行機に搭乗する際にも問題なく持ち込むことができます。スタイリング剤をこのような小さな容器に移し替えて使用することで、スペースを節約し、無駄な荷物を減らすことができます。

 

また、持ち運びしやすい容器選びも重要です。例えば、スプレータイプやポンプタイプの容器は、逆さにしても使いやすいものを選ぶと便利です。加えて、液漏れを防ぐために、しっかり密閉できるキャップや蓋がついている製品を選ぶと、バッグの中で漏れてしまう心配が減ります。

 

次に、スタイリング剤を入れるケースの選び方ですが、旅行用の化粧品ポーチやジッパー付きの袋を活用すると、スタイリング剤を安全に収納できます。これらのケースは、他の液体や化粧品と一緒に収納できるため、整理整頓がしやすく、必要なものだけを効率よく持ち運ぶことができます。

 

まとめ

美容室で使用するスタイリング剤を選ぶ際、適切な商品を選ぶことは非常に重要です。自分の髪質やスタイルに合わせて選ばないと、思うような仕上がりが得られないだけでなく、髪にダメージを与えるリスクもあります。そのため、まずは自分の髪質に合った製品を選ぶことが最優先です。髪質や希望のスタイルによって、最適なスタイリング剤は異なります。

 

さらに、旅行や出張の際には、スタイリング剤の携帯方法を工夫することが大切です。容量の小さなボトルやトラベル用のパウチに入れ替えて、荷物をコンパクトにすることで、どこでも手軽にスタイリングをキープできます。これで、日常的なスタイリングと同じ効果を、旅行先でも楽しむことができます。

 

あなたの髪型をいつでも美しく保つためには、選び方と使用方法、そして保管方法が重要です。これらのポイントを押さえて、理想のヘアスタイルを長時間キープできるスタイリング剤を見つけ、日々のケアを充実させましょう。

上質なスタイルと癒しの空間を提供する美容室 – SABRINA FAIR.

SABRINA FAIR.は、カラーやカットなど技術力の高いスタイリストが、お客様一人ひとりに似合うヘアスタイルをご提案する美容室です。最新のトレンドとお客様の個性を融合させ、魅力を最大限に引き出すお手伝いをいたします。また、リラックスできる空間づくりにもこだわり、心地よい時間をお過ごしいただけます。髪のお悩みやご希望に合わせた施術を行い、笑顔でお帰りいただくことを目指しています。

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住所 〒300-0817茨城県土浦市永国886-2
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よくある質問

Q. 美容室で使用するスタイリング剤、価格帯はどれくらいですか?
A. 美容室で購入できるスタイリング剤は、サロン専売品を選ぶ場合、価格帯は約1,500円~5,000円程度が一般的です。製品のブランドや容量、成分によって価格は異なりますが、品質と効果を重視した製品を選ぶことをお勧めします。例えば、保湿成分やツヤ感を重視したオイルタイプは少し高価ですが、その分持ちが良く、髪に優しいとされることが多いです。

 

Q. スタイリング剤を選ぶ際、髪質に合った製品を見つけるコツは?
A. 髪質に合ったスタイリング剤を選ぶことは、髪型のキープ力や仕上がりに大きく影響します。例えば、乾燥が気になる髪には保湿成分を豊富に含んだオイルやバームが最適です。くせ毛の方には、ジェルタイプやムースを使うことで、まとまりを良くすることができます。また、ボリュームを抑えたい方には軽めのワックスやスプレーが効果的です。

 

Q. 美容室でスタイリング剤をつけていくべきか?
A. スタイリング剤を美容室に持参することにはメリットとデメリットがあります。つけていくと、希望するヘアスタイルに近づけるための参考になりますが、逆に美容師が思う通りのスタイルを作りにくくなることもあります。特に、ヘアカラーやカット前には、髪に残っているスタイリング剤が影響する場合があるため、控えることをおすすめします。美容師に相談しながら、適切に選ぶことが大切です。

 

Q. スタイリング剤の保管方法は?どのくらいの期間使える?
A. スタイリング剤は、直射日光を避けて涼しい場所に保管することで、品質を長持ちさせることができます。開封後は、約6ヶ月~1年以内に使い切るのが理想です。特に、オイルやバームは成分が酸化しやすいため、使用期限を守ることが大切です。定期的に製品を確認し、色や香りの変化があれば使用を控えるようにしましょう。

 

店舗概要

店舗名・・・SABRINA FAIR.

所在地・・・〒300-0817 茨城県土浦市永国886-2

電話番号・・・029-824-0477

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